CCCチーム

WHIのカルチャー・ブースター!

私たちは、「挑戦を応援し合いたい!!~だってゴキゲンでいたいから☆~」をスローガンに、社内のコミュニケーション活性化のための活動をしています。

植田優哉


シニアアソシエイト

赤羽毅朗


アソシエイト

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INTERVIEW
インタビュー

CCCチーム

CCCって何の略なんですか?

植田: コーポレートコミュニケーションコミッティの略です!委員会という形で、社内にコミュニケーションを作っていくことが大きな目的としてあります。なので、組織のマネジメントラインや評価ラインに乗ってないんです。 私たちは、組織の緩衝材になれればと思いながら活動しています。どうしても組織にチームが存在し、部署ごとに活動をすると、部署ごとの言い分があるし、部署ごとにやりたいことが出てくると思うんです。組織では、そこで対立することをセクショナリズムと呼ぶじゃないですか。そのぶつかることの緩衝材になれていたらなと思っています。

植田優哉

やっていてよかったなと思う時はどんなときですか?

植田: 忘年会とか新年会などのイベントをやるときですね。宴会時のレクリエーションを企画して、実行することが楽しいです。企画をするときにゲームを考えたり、みんなにどんなメッセージを発しようとか考えたり。そうしたときに、みんながどういう風な顔や表情になるかなとかを想像しながら企画していますね。実際やったときには、思っていた反応が当たっていようが当たっていまいが関係なくなるんですけど、とにかくみんなが楽しそうにしていると、それがすごく楽しいです。

どんなワークハピネスを望んでいますか?

植田: うちって昔から組織を越えた付き合いをしたいという考え方が結構あるんですけど。仕事で関わるだけでなく、もっと土日に遊んだり、飲みに行ったり、旅行にいったり、お互いの家に泊まったりしていきたいと思っています。かっこよく言うなら、ワークハピネスでの仕事の仲間だけではなく、人生の仲間になってほしいと思っています。

赤羽毅朗

CCCってどんな活動をされているんですか?

赤羽: 一言で社内の組織開発をやっています。社員のみんなが仕事をしている中で、どう良い関係性を築くのかなどを意識して活動しています。誕生日のお祝いをこだわったり、社内報などを発行することによって業務だけでは知り合えない互いのことをよく分かってもらい、社内を活性化させることに重きを置いていますね。みんなのスケジュールに社員全員の誕生日を登録して、みんなで祝えるようにしているんです。 あとは、月1で社員全員での会議があるのですが、全体会議の運営やファシリテーションをやっています。全体会議の中身をどんな風にするのかを考えたりもしますね。去年の夏くらいから全くやり方を変えてみたりして、社内のムダな時間にならない会議にしようと色々な工夫を考えています。

赤羽毅朗

どんな時にやりがいを感じますか?

赤羽: 個人的には、みんなの誕生日を祝うときがすごく好きで、やりがいを感じます。何歳であろうと生まれたその日をきちんと祝うことって大切だと思うんです。それをみんなが祝ってあげる、その一瞬を避けてまで仕事するのは良くないと思います。だから祝うやり方もサプライズにしてみたり、音楽をかけたり、色々と工夫しています。

赤羽さんにとって、ワークハピネスとはどんな会社だと思いますか?

赤羽: みんな色んな意味でレベルが高い会社だと感じます。チェンジ・エージェントの営業も講師も、意識が高くてクライアントへの貢献にもコミットしている素晴らしい人たちがそろっていると思います。でも、会社が大きくなればなるほど、お互いが無関心になっていくこともあると思うんです。互いに関心があって純粋に協力し合う、エネルギーあふれる会社にこれからももっとなれるようにCCCのメンバーとして活動していきたいです。

植田優哉

CCCチーム/シニアアソシエイト

赤羽毅朗

CCCチーム/アソシエイト

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